下着の肩紐が片方だけ落ちる女性の方、証明写真を撮るときいつも「顔をまっすぐにしてください」と言われる方!

自覚はなくても左右の肩の高さが違うかもしれません!

足立区北千住、梅島、西新井、竹ノ塚エリアの梅島駅前鍼灸整骨院では手技療法や鍼治療などを組みあわせ、一人一人にあわせた治療を行っていきます。

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筋肉は固まると硬くなって縮みます。するとその筋肉が付いている骨の一部が引っ張られます。そのため、上半身の片側が引っ張られ、肩の高さに差がでてきます。

いつもどちらか決まったほうに鞄をかける、足を組んでで座っていることが多い、片方の足に体重をかけて立つ、同じ腕ばかりで子どもを抱っこする、頬杖をつく、ゴルフ・野球など同じ方向にスイングする・・・など日常生活の中で普段、何気なくやっていることが積み重なると起こります。

この症状の方におすすめなのが、ストレッチです!

①まずは鏡でどちらの肩が高いのかを確認する。

②頭の後ろで手を組み、肩が高い側へ体を横に倒す。(脇腹が伸びていればOK)

例)右の肩が高い→右側へ体を倒す。

一回30秒を目安に一日3回。

自宅や職場でちょっとした空き時間に出来るので、やってみてください!

この症状を放っておくと、首・肩の凝り、腰痛、太りやすくなる、自律神経の乱れ、ホルモンバランスの乱れ、などを引き起こす原因になることもあります。

そして、時間が経つにつれ治りにくくもなってきます。

面倒だから・肩が痛いからといって動かさないでいると、ますます筋肉や関節が固くなり、症状がさらに悪化してしまいます・・・。

日常生活の中で同じ姿勢を長時間続けないようにすることや、肩や背中の筋力をつけるなど、身体に対する意識を持つことから始めましょう!

また、毎日のストレッチで肩こりを予防することもできます。ストレッチを行うと血行が良くなり、肩の筋肉にたまった老廃物の排出にもつながります!

足立区北千住、梅島、西新井、竹ノ塚エリアの梅島駅前鍼灸整骨院では症状に対して、どういった状況であるか細かく問診・検査し専門の治療家が症状安定へのプロセスを導きます。

また、ライフスタイルや使用頻度等も考慮し適切な通院指導も提案させていただきます

足立区北千住、梅島、西新井、竹ノ塚エリアの梅島駅前鍼灸整骨院では一人一人に合わせた治療、通院指導を行っております。お気軽にご相談下さい!!

F.C.C.蒲田整骨院情報

F.C.C.蒲田整骨院ではご予約の方を優先してご案内しております。
混雑する時間帯では治療をお受けできない事や長時間お待ち頂く事もありますので、先ずはお電話でのご予約をお願い致します。

名称 F.C.C.蒲田整骨院
所在地 〒144-0052 東京都大田区蒲田5-47-7 マルエツかまた店2F
電話番号 03-6424-9989
休診日 木曜日
診療時間 【全日】10:00~20:30 最終受付20:30
アクセス方法 【電車】東急池上線/京浜東北線/東急多摩川線 蒲田駅東口より徒歩5分
診療時間
10:00~20:30